スキップしてメインコンテンツを見る お使いのブラウザはフレームに対応していません。
目的地の地図を見る

アジア太平洋

中国

インド

    インドネシア

    モルディブ

      フィリピン

      シンガポール

      ヨーロッパ

      フランス

      ポーランド

      中東および
      アフリカ

      サウジアラビア

      セーシェル

      アラブ首長国連邦

      ホテル検索のレイヤーを閉じる
      閉じる
      閉じる
      閉じる

      ラッフルズ1915ジン

      パリのイメージ
      • 2005年に誕生

      • シップスミス社製

      • シンガポールスリング カクテル
        を祝福して
      ラッフルズのバーテンダー嚴崇文(Ngiam Tong Boon)が1915年にロング バーで生み出したシンガポール スリングは、今日では世界でもっとも有名なカクテルのひとつとして知られています。このたび、ラッフルズを象徴するこのカクテルの誕生100周年を記念して、ロンドンにおけるジン復興のパイオニア、シップスミス社と提携のもと、ラッフルズ ホテル&リゾート オリジナルのジンを開発いたしました。ラッフルズ1915ジンは、ロンドンにあるシップスミス蒸留所のシップスミス マスター ディスティラー、ジェアード・ブラウンが、ラッフルズ ホテル&リゾートのためだけに作ったジンです。

      シップスミス社製のラッフルズジン

      理念(Alt)
      ラッフルズ1915ジンは、ロンドンにあるシップスミス蒸留所のシップスミス マスター ディスティラー、ジェアード・ブラウンが、ラッフルズ ホテル&リゾートのためだけに作ったジンです。

      ディフォーズ ガイドで5プラスの星を獲得したラッフルズ1915ジンは、数々の賞に輝くシップスミス ロンドン ドライジンに使われているジュニパー、コリアンダー、オリスルートといった定番の植物とともに、ジャスミンの花やポメロの皮(フレッシュ)、レモングラス、コブミカンの葉、ナツメグ、カルダモンといったアジア地域の植物を蒸留した、まったく新しいブレンドのジンです。なめらかで芳醇な味わいにスイートオレンジの優しい香りが重なり、フィニッシュはバランスが良く、エレガントで華やかな印象です。

      このジンの誕生の裏側には、シップスミスの共同創立者サム・ゴールズワーシーの血筋に関係する奇跡的な偶然がありました。ゴールズワーシーは、シンガポール建国の基盤を築き、当ホテルの名前の由来にもなった人物、スタンフォード・ラッフルズ卿の甥の曾孫だったのです。

      ラッフルズ1915ジンの歴史

      © Copyright 2018 - サイトマップ


      ラッフルズ。1887年から受け継がれる伝統のサービス。